何でもありの、ごちゃまぜブログ。

Fireworksのインターフェース

2013.02.15

Fireworksのインターフェース はコメントを受け付けていません。

前回は、起動方法を確認しました。
今回は、Fireworksのインターフェースを確認します。

FireWorksの構成要素は以下のとおりです。

アプリケーションバー
ツールバーより上の部分。メニューバーだと思っていいと思います。ファイル/編集~ヘルプまで、さまざまな機能をここから利用することが出来ます。
ツールバー
ファイルの新規作成や保存など、メニューの中のよく利用する機能がここから利用することができます。
パネル
ドキュメントウィンドウに表示されているモノ(オブジェクト)の管理や編集するのに利用します。
ツールパネル
モノ(オブジェクト)を選択したり、ビットマップを編集したり、図形を描いたり、Fireworksでの作業はツールパネルのツールを利用して作業します。
ドキュメントウィンドウ
ここの領域が作業スペースです。ツールパネルのツールを利用してドキュメントウィンドウに図形を書いたりしていきます。
パネル
パネルはドキュメントウィンドウ上に表示されているモノ(オブジェクト)を管理したり、編集するためのもの(パネル群)です。
プロパティインスペクター
選択中のモノ(オブジェクト)やツールに関する情報を表示したり、設定したりするのに利用します。

ざっくり、こんな感じですかね。
間違ってたらゴメンなさい・・・。

関連記事

コメントは利用できません。